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【500枚】保険見直しについて、ご意見お聞かせください。
結婚後に初めて保険見直しのため、無料保険相談に行ってきました。
こちらの要望としては、出来るだけ保険料は抑えて万が一の場合に最低限生活ができる保障です。
子供(3歳)が大学卒業までの保障をメインに考えています。
リスクマネージメントで計算していただき、お勧めしてもらったのは、①ソニー生命 変額終身 60歳払込 死亡保障250万 月払い4750円②ソニー生命 収入保障定期 53歳払込 11万円/月 月払い2760円③ソニー生命 平準定期 53歳払込 死亡保障900万 月払い1933円次に、医療保険として、希望は60歳払込で終身保障で、④オリックス生命(主人) キュア60歳払込 入院日額1万円 月払い5360円⑤セコム損害保険(主人) がん保険5年自動更新 月払い1510円また、子供の学資保険として、私が毎月1万円を銀行に預けているという話をしましたら銀行へ預けるよりも保険を利用したほうがお得だと言われ、⑥富士生命 E終身 13年払込(子供が中学卒業まで) 年払い116080円 死亡保障250万富士生命のE終身は、満期以降の返戻率が他の保険よりかなりいいのでお勧めされ、私もその気になり、貯金の中から120万程、同じく富士生命に前納として10年で契約(死亡保障250万)しようと思っています。
富士生命は死亡保障がついていますので(2契約で死亡保障500万)、その分上記の③の死亡保障額を低くして、月々の保険料を安く出来るというメリットもあるとの事です。
漠然と不安がるのは、ソニー生命とオリックス生命でいいのか、また、富士生命の経営状況が不安です。
こちらの要望が、できるだけ保険料を安く、とりあえず老後より万が一の生活費、教育費をメインにとお伝えしたので、このようになったのだと思いますが、本当にこの選択で大丈夫なのか、保険に詳しい方の意見をお聞かせいただけたらと思いまして質問しました。
(もし、お勧めしてくださった保険の担当の方がご覧になっていたら本当にごめんなさい。
)長々しく、わかりにくい説明で申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。
気になる点があるのでそこだけ。
銀行へ預けるよりも保険を利用したほうがお得だと言われ、⑥富士生命 E終身 13年払込(子供が中学卒業まで) 年払い116080円 死亡保障250万ですが、1)すでに③で教育資金分の保障確保しているならわざわざリスクのある保険で教育資金貯めなくても良いのでは?
2)今利率が良くない上固定利率なので銀行などの他に預けるより増えません。
銀行なら将来金利の変動でもっと増やせる可能性があります。
3)銀行だと破綻しても1000万円までは100%保護されますが、保険だと責任準備金の90%しか保証されません。
4)低解約返戻金型ということは支払い期間中は解約返戻金が低く抑えられているため途中で解約すると大損するのであくまでも最後まで続けるつもりでないといけません。
5)低解約返戻金型「終身保険」(E終身)を勧められていますが同じ保険料なら低解約返戻金型「定期保険」よりも戻り率が約5%も、死亡保障も約20万円ほど低くて良くないのに、販売員にとって終身の方が定期より手数料が5倍違うので終身保険を勧めらることが多いです。
絶対定期保険で設計してもらってください。
E終身だとアフラックの新学資保険のほうが戻り率良いはずです。
低解約返戻金型定期保険>学資保険(ソニー、アフラック)>低解約返戻金型終身保険となっています。
参考までに支払い期間、保険料同条件であいおい生命の低解約返戻金型定期保険で設計比較してみてください。
きっと驚くはずです。
質問主さんもだまされずにもっと良いものでしっかり増やされた方が良いと思います。
保険見直しについてはじめまして。
3月に子供が生まれるので、保険の見直しをしたいと思っています。
現在、二人とも保険に加入していますが、更新型でそれぞれ1万円近くしています。
①私 26歳②妻 26歳 専業主婦③子 3月出産予定上記の家族構成なのですが、夫婦の医療保険・がん保険、死亡保障、学資保険、子供の保険でおすすめの保険会社・補償内容・補償金額などアドバイスを頂けたらと思います。
よろしくお願い致します。
はじめまして。
保険は、万が一の時の経済的リスクのために加入するものですので、まずは、万が一の時の必要保障額をだしてから、必要な保障を確保していくというのが、無駄のない保険の加入の仕方です。
そのうえで、死亡保障、医療保険、がん保険と分けて加入されたほうがいいと思います。
学資保険については、ご主人の保険と合わせて、考えられるといいかもしれませんね。
学資保険には、契約者が万が一の時に、養育年金がでるものや、入院したときに給付金がでるものがあります。
そういった保障がついていると、掛け捨て額が多くなります。
その分をお父さんの保障とかねて加入するのも1つの手です。
または、学資保険では、単に積立商品のものもあります。
保障は契約者が万が一の時に保険料は払わなくてすむという特典のみですが、元本割れしない商品もあります。
必要保障額をだすには、ご主人が会社員であるかや、持ち家であるか、毎月の生活費、また奥様が万が一の時の働ける状態であるかなど、いろいろその環境によっても、違ってきます。
一度、そういうことをきちんと説明してくれる、中立的な立場のファイナンシャルプランナーなどに相談されるといいですね。
私も遠方の方には、メール相談もしておりますので、よろしければ、サイトからお問い合わせくださいませ。
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