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離婚までの道のりについて約半年後離婚予定です。
今準備しているのは・・・・離婚後スムーズに仕事探しができるよう、資格を取る為通学中・子供の学校の手続きについて調べ、行動・生命保険・医療保険見直し、契約・公正証書作成の為情報を集めている・主人の扶養からはずれる手続き・引越しの為使わないものから荷物整理(家には主人が済み続けるので電気など解約手続きはなし)他にやるべきことはあるでしょうか?
見逃している部分もあるかと思うのでもし気になる点があったら教えてください。
年金分割は、 されますか?
2通り(平成19年と20年)あります。
ご存じかも知れないのでここには詳しく書きません。
あとは ノートにやることリストを書いておくと離婚後一つ一つスムーズに抜けなく手続きできます。
名義変更など何かとバタバタして忘れがちになります。
終わったものからノートにチェックを入れていくと精神的にも少しずつ落ち着いてくるので良いと思います
郵便局の学資保険等の解約について。
近々離婚を考えているのですが、養育費が現在もらっている生活費よりかなり減りそう(マイナス6万以上)です。
そこで保険見直しのアドバイスをお願いします。
子供は11歳と13歳で、学資保険には年齢と同じくらいの期間保険料を払っています。
それぞれ親がかけた分の約1.3万、約1.1万(満期200万円)と、亡き祖母がかけていて妻(私)が引き継いだ各3千円(満期それぞれ50万円)の支払いがあります。
子供達の保険としては別の会社に生命保険をかけています。
ただ13歳の満期200万の学資保険のみが主人は契約者になっているため、すぐに解約するか満期まで待って折半するかは話し合って決めることになりそうですが。
それとは別に、妻の据置終身年金保険(定額型)で約1.1万円(60歳から月平均1.5万円受け取り)を支払っています。
以上を踏まえて質問です。
1.学資保険4つは解約してもいい(傷は少ない)でしょうか?
一度に解約することはせず、満期50万円の分だけは残すつもりでいるのですが。
2.妻(42歳)の据置終身年金保険についてはかけ続けるのと解約するのとどちらがましでしょうか?
同様の質問が散見されるので迷いましたが、できるだけ現実的なお答えがほしくて質問してみました。
どうかよろしくお願いしますm(__)m
1.子供に他社で保険契約しているなら、学資保険は要らないでしょう。
http://blog.goo.ne.jp/dr_money_2007/d/200710232.保険料を払い続けることが出来るなら続けるのが良いでしょうが、大して魅力有る商品ではありませんね。
その分を賢く運用貯蓄した方が受取額は増えます。
現在妊娠中です。
生命保険を見直して、他の保険会社に変えようと考えています。
産後どのくらいで新しい保険に入れるのかが知りたく、質問しました。
妊娠中は新しい保険に入れないと聞いたので産後に・・・と考えていますが、出産後どのくらたてば新しい保険に入る事ができるのでしょうか?
現在は東京海上あんしん生命で、産後は共済に変えたいと思っています。
理由は保険料が高い事(500万ですが終身生命保険にはいっているので)と担当の方がちょっといいかげんな面もあるので・・(保険見直しの際にちょっとしたトラブルがありました)現在卵巣嚢腫があり、もしかしたら産後に手術をしないといけないかもしれません。
そのような場合、やはり新しい保険に入ることは難しいのでしょうか?
来年10月まで終身の保険料(月5600円くらい)を払えば、解約金が20万くらい戻ってくるようなのですが、解約するならそれまで待ったほうが良いでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。
今入ってる医療保険が特約でなければ終身だけ辞めてもいいと思います。
でも、医療保険が特約なら終身を辞めてしまうなら全部辞めなければなりません。
卵巣が悪く手術の可能性があるなら、しばらくは変えない方がいいと思います。
普通ご主人がメインなのでご主人が何千万の終身に入っていれば奥さんは医療保険だけでもいいのでは?終身は高いですから200~500万くらいなら掛け金をそのまま貯金すれば、結構な額になりますよ。
家計を支えていない主婦であればの話ですが。
火災保険の見直しを考えています新築のときに火災保険の加入をし、5年経過したので他社への保険見直しを考えております。
そこで…①目的の建物の「評価額」とは、どのようにして決められるのでしょうか?
築年数・構造等によって変わってくるようなのですが、ネットで見積もりを依頼する場合には自分で「1000万」とか「2000万」とか設定をしますよね?
万一の時に損をしないように設定したいのですが、ローン残高で考えれば良いのですか?
or新築の時の価格ですか?
いくら多額の保険をかけていても評価額以上は保障されない仕組みだと聞いたのですが、新築の時の価格で設定した場合に、「新築のときより評価額が落ちているので、今はそこまで出せません」とか言われたりするのでしょうか?
②家財についてですが、現在1000万円で保険に入っています。
ですが実際の家財は1000万円もしていないと思います。
万一の場合、家財の価値なんて(燃えてしまったら実際どんな家財があったかなんて保険会社には判らないと思うのですが)、誰がどのように判断するのでしょうか?
火災保険に詳しい方、ご回答よろしくお願いします。
①について建築時の価格がわかる場合は、年次別指数法(建築費倍率法)にもとづいて評価額を算出します。
平成15年に新築した場合、鉄骨またはコンクリート造・・・建築価格×0.99木造・・・建築価格×0.97以上のようになります。
2000万円の木造家屋の場合、評価額は1940万円です。
ただ、ある程度の調整が可能ですので、新築時の価格そのままでも問題ないものと思います。
②について家財の評価額は、家族構成数によります。
家族共有の家財・・・200~500万円個人(成人)の家財・・・150~300万円就学前のお子様・・・50~100万円就学後のお子様・・・100~200万円上記が概ねの目安です。
独身世帯なら300万円、若年夫婦のみなら500万円、夫婦と子供一人いる場合は、600~700万円位は掛けておいたほうが宜しいかと思います。
なお、実際に被災された場合について、被害額にもよりますが、保険会社から依頼を受けた日本損害保険協会登録の損害鑑定人が立会調査に訪れ、1点ごとに聞き取り、被害品の確認、鑑定作業を行います。
最終的に支払保険金を判断するのは、保険会社ですが、この鑑定人からの報告書が重要な決め手となりますので、なるべく立会に協力し、被害品の特定およびそれらの購入時期、購入価格をできるだけ詳細に伝えることがポイントです。
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