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至急!保険に最も詳しい方 FPの方アドバイスお願いします現在7年かけている 明治安田のLA 10年更新型の定期保険です現在保険料17500円ほど更新型ということもあり高額になっていくばかりなので早速保険見直しを考え 現時点10月分から保険料払いをストップしてもらっていますいろいろFPの方に相談しました今薦められて コレにしようか迷っています主人38自営 私36 長男9 長女7逓減定期保険1500万20年 収入保障保険5万変額保険 65歳払込 500万オリックス生命のキュア 65歳払込 (三大疾病あり)3つは、ソニー生命です。
合計金額22000円ほど逓減定期保険と収入保障保険は同じようなものかと思うのですが、1500万を2000万にして収入保障はやめておいた方がいいでしょうか?
良きアドバイスお願いしますFPは、はじめ2000万(子1人1000万として)と言われましたが 保険料が高額になるのでおさえました。
はじめまして。
保険の見直しを主にしていますFPです。
FPに相談されたということですので、必要保障額を提示されて、上記の保障を考えられたのでしょうね。
逓減定期と収入保障とに分けて加入するのは、何か意味があるのでしょうか?必要保障額に応じて、どちらか1つにされたほうがいいように思いますが・・・または、死亡保障において、教育費がウエイトを占めるのであれば、収入保障と、定額の定期保険のほうがいいのではないでしょうか?収入保障は、年々保障額減っていきますので・・・あと、収入保障であれば、ソニー生命よりも、安い保険会社ありますよ。
変額保険である、終身保険も、きちんとリスクを把握されているのであればいいと思います。
保険料を抑えたいのであれば、終身は300万程度でもいいかもしれません。
キュアは、三大疾病ありということですが、診断一時金だけですよね。
キュアのシンプルな医療部分だけにして、がん保険に加入されたほうがよくないですか?いろんな考え方があるので、これが正解というのもないのですが、契約者様が、納得のいく加入が出来るのが一番ですね。
何か、ご質問があれば、サイトからお願いいたします。
主たる生計者が妻です。
生命保険見直しでご意見いただきたいです。
妻47歳(年収500万 ) 夫47歳 (アルバイト年収100万) 子供二人(男児小6 女児小2) 現在加入中の保険 妻 ニッセイ 終身保険 55歳払い込み終了 1000万 医療特約5日目より5000円 掛け金10000円/月 チューリッヒ 定期 1000万(10年定期) 入院5000円掛け金 3900円/月 夫 三井生命学資保険(長男) 掛け金12000円/月 全労災 掛け金2700円/月(医療プラス;死亡時600万 入院3000円)お恥ずかしい話ですが、妻が死亡した際の、遺族年金がないことを最近知り、不安です。
なので、妻があと3000万ほどの終身保険に加入することを考え中です(ソニー、東京海上日動あんしん、AIGあたりで)。
しかし、掛け金が高いのに、貯蓄性があまりないので悩んでおります。
貯蓄として、1500万ほど現在使用目的なくあるのでそれを、終身の掛け金にスライドさせていこうかと思案中です。
しかし、こちらでべんきょうさせていただくと、1か月の掛け金は、手取り月収の1割にとどめるべきとか・・・チューリッヒは、更新がくると、倍額になるので、更新するかどうかも迷っています。
生命保険の外交のかたは、1日目から出るとか、10000円出るとか 3大疾病 女性疾患医療特約をつけるようすすめてきますが、掛け金をふくらませても・・・と悩みます。
現在のところ借金なし。
車なし(購入予定なし)。
持家(マンション)ですが、ローンは完済しています。
詳しい方がいらっしゃったら、ご意見ください。
詳しくはこの内容だけでは分かりませんが確かに保障額は足りなそうですね。
1500万円以外に貯蓄があるのであれば、それを元手に終身保険に入るのもひとつの方法です。
その際は、1)一時払い終身保険2)低解約型終身保険、定期保険の前納全期払い3)外貨建て終身保険の前納全期払いの方法が考えられます。
この3つであれば、解約返戻金が60歳までには払込額より増えますので、よいと思います。
しかし、1)と2)の場合には払込額に対する保障額が低い(1500万一括で保障額2300~2500万円くらいでしょう。
)のであまりお勧めしません。
3)の場合為替リスクはありますが、1200万円弱程度で$300,000位の保障が得られるので、こちらのほうがよいかも知れません。
(某社のドル建て終身保険を10年払い、年払いで前納全期払いにした場合)なお、前納全期払いにした場合、現在円高ですので払込リスクは消えます。
(受け取り時のリスクは残りますが)これであれば、貯金もある程度残せますし。
これにもともとのニッセイの終身を残して(医療部分は解約)、アクサを解約。
医療保険を別に考えればよいと思います。
その際には、県民共済を考えるのもひとつの手です。
(死亡保障もありますので)これでお子さんの大学卒業までは4500万程度の保障になります。
お子さんが独立したら、ドル建て終身を必要な時期に解約すれはよい。
ということになります。
使う予定のないお金の有効活用を考えることはよいと思います。
ただ、預金からスライドさせるより、一括払いか前納のほうがよいと思います。
※前納の取り扱いは、保険会社、保険種類によって違います。
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