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各種保険を仲介として扱っている、いわゆる「ほけんの相談所」というのは、どういうカラクリで儲けているのでしょうか??
保険の相談に行って、見直しをしてもらって、保険商品をすすめられる。
代理店といしての仲介業で儲けているのですか??
進められるままに保険を切り替えて契約してもいいのでしょうか??
皆様のご意見をお願いします。
前に たまたまそうゆう関係の仕事をしているグループに交わった時に数種類の保険を扱っていても 保険会社によって代理店手数料がそれぞれ違うので「ついつい 手数料の高い方に力が入っちゃうよね・・^^;」「そうそう^^;」「手数料の安いところは 資料を渡してそれだけになっちゃうことが多い・・^^;」なんて 話しになってたよ。
なるほどね・・・って思った。
ニッセイ終身保障ロングラン更新型について、主人の保険診断お願いします。
この度更新にもっと手厚い保障の保険商品をすすめられました。
何がなんだかさっぱり保険のことはわかりません。
困っています。
今の特約が定期保険特約2200万終身保険100万3大疾病保障定期保険100万再発100万障害保障定期100万特定損害給付5万短期入院4日目まで日額5000円新災害入院特約5日目から日額5000円新入院医療特約5日目から日額5000円がん入院特約1日目から5000円新成人病医療特約5日目から5000円通院特約退院後日額3000円通院は災害、疾病入院給付金の対象となる退院後の通院が対象、終身35年満了社員配当金支払い方法積み立て、以上が今の契約で月払い10083円主人31歳妻33歳子4ヶ月で、妻子はCOOP共済のそれぞれ3000円1000円に加入し子共は、そろそろソニー生命学資保険に加入するつもりです。
主人の保険の特約がいまいち理解できません。
おすすめの保険または、特約見直しについてアドバイスお願いします。
なんだかあまり担当の方も?
なので不安ですこのままもっと手厚保障に変更して月払いも高くなるし、と疑問前の担当の方は、入院特約は切りすてて月払いは安くしますか?
と言ってくださったのですが?
引っ越しになったため担当がかわり疑問です。
長文で申し訳ありませ
内容を見てますと、何が起こっても保険で何かしらカバーされており、いろいろと給付が受けられるのですごく安心なのですが、それの内容がおそらく10年先の41歳まで、という感じです。
ですから10年先まではそれでいいんですが、問題はその次です。
41歳から先は同じ内容だと保険料がぐっと上がります。
そのころになると子どもさんが小学校4年生ですね。
これからそろそろお金がかかり始めるというとき、保険料が倍近くなるのです。
そのとき、あわてて他で入り直そうとしても、入院歴があったり慢生の病歴があると、他の保険に入れなくなる可能性もあります。
そうすると、その今の保険を更新していくしか方法がありません。
これが注意するところです。
元気だったとしても、他の保険会社で41歳の料率でしか保険が入れませんから、更新して入るのと同じことです。
対策としては、今から老後まで一括して保障を設計することです。
そうなると必要な内容だけ保険でカバーして、その他はせっせと貯金するといいのです。
保険は給付事例に該当しないとほぼ掛け捨てになりますので、何もなければ安心を買っているだけでお金をどんどん無くしていることになりますが、貯金はだんだん増えていきます。
保障の考え方は、いつまでどのくらい必要かと、病気になったらどうするか、収入はそのときどうなるか、です。
ご主人がサラリーマンで社会保険や厚生年金加入者であれば、公的保険からも給付されます。
死亡の場合は奥さんとお子さまに遺族年金が10万~15万出ますし、病気になったら健康保険が3割負担、高額医療費はお金が戻ってきます。
仕事に行けなくなると、傷病手当金が給料の60%まで出ます。
労災でけがしたときも医療費と給料の60%までが出ます。
ですからそんなに医療保険を手厚く入っても、健康であれば若いころはまず使うことはないでしょう。
使うとしたら晩年ですね。
もうひとつ、今のニッセイの例でいうと死亡保障で2500万が合計おりることになりますが、厚生年金から月15万の遺族年金が出たとして、生活費を単純に月25万とすると、保険で不足分の10万を20年間単純に使い続けると、それだけでもう2400万を使いきってしまいます。
(2500万を運用すれば別ですけど)では、どうするか?
そういう相談を、例えば今度入ろうとするソニー生命のプランナーとか、ファイナンシャル・プランナーといわれる人に相談すると、きっといい保険を紹介してくれると思います。
FPの提案書を書いています、いくつか質問が・・・AFPの資格取得のための授業を受講してて、その一環として提案書を提出しないといけないので今取り組み中なのですが2つほど質問が・・1)出された課題で、相談者に保険商品の見直しを提案したいのですが、これは実際に存在する保険商品の名前を挙げてもいいのでしょうか?
今思うと授業でプランニング例を見せてもらった時は架空の商品名(フラワー生命だとかレインボー生命という名前があてられてました)を使っていたのですが、よく考えるとお勧めした保険商品は実在するものだったのか否か、そしてもし実在すらしていないものだったのなら保障内容は何を参考にしてたのか。。。
商品名、およびその商品の内容についてはどういう記述をするべきなのでしょうか?
2)相談者が国民共済の総合2型に加入しています。
掛捨ては解約して、終身に変更した方がいい、という提案をしたほうがいいでしょうか?
一般的に掛捨てはあまりよくない、という風に聞いているので少し迷っています。
相談者のプロフィールがないというのもありますし、質問の意図自体うまく伝わっているか不安なので、何かわからない点ございましたら補足いたします。
経験者の方、専門としてらっしゃる方、どなたでもけっこうですのでどうかご教示ください!
会社は架空で商品は実際のものを使用したら良いです。
それと、気をつけないといけないのは、終身型が定期型や共済よりも有利で優れているという勘違いです。
見直し時に対象者の子供が10歳だとすると成人するまで大きな保障が必要となり子が独立した後はその必要はなくなるので、10年定期や収入保障保険などを活用して安くて大きな保障を買うことを提案さなければなりません。
老後資金の貯蓄も兼ねて保障を得たいというなら終身型かもしれませんが。
相手の今の貯蓄状況と収入・支出・資産内容を総合的に見て判断する必要があります。
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