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保険見直し相談のお店について妻が保険に入りすぎているような気がします。
(以下参照)http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216609447そこで無料で保険見直し相談のお店が近くに有るので思ったのですが、解約するかしないかの判断だけで相談に行っても良いのでしょうか???お店的には新しい保険の紹介をして紹介料や成約料を貰っていると思うのですが、解約だけだったら何もメリット有りませんよね?このような使い方が良いのかどうか聞いてみました。
保険の見直しかまたは新しい保険をすすめられると思います。
その場では「そうですね考えます」後日電話が必ずかかってきます。
そのときに「とりあえず解約だけしてまたあとで考えます」解約してまたかかってきますからそのときにきっぱりと「やっぱりいりません。
」もしくは「他できめました」・・・・・・・といえるかどうかです。
向こうも入ってもらおうと必死ですから・・・。
きっぱりいずれ拒否ができるなら相談したらいいと思います。
流されやすい・押しに弱いというタイプでしたら夫婦で話あって必要かどうか判断してきめたらいいと思います保険の相談=新しい保険への加入と思うべきですよ。
生命保険見直しをお願いします前回も質問しましたが、考えれば考えるだけ頭がこんがらがってきました。
今回、自分なりに見直してみました。
主人38歳会社員、妻36歳パート、子供はいません(今後も予定なし)自己所有(ローン返済中)のマンション住まいです。
現在加入中の保険(大同)終身60歳払込 300万 月額5800円定期付終身 60歳まで 1700万 月額6300円入院保険 5日目から1万、80歳まで 月額6200円個人年金 60歳から年間60万が一生 月額26500円合計 44800円ソニー損保に相談した結果終身60歳払込 300万 月額5800円終身60歳払込(ソニー損保) 1000万 月額27000円入院保険(ソニー損保) 5日目から1万、60歳払込済 月額5500円収入保障(ソニー損保) 月15万、妻が62歳まで 月額7500円(他社でも出ているので、こちらは同等の保障で7000円前後を考えています。
月額45800円上記を提案された後、自分なりに考えた結果終身60歳払込 300万 月額5800円個人年金 60歳から年間30万が一生 14000円(予想)定期付終身 700~1000万に減額 4000円(予想) 入院保険(オリックスキュア基本プラン)1日5000円で60歳払込 月額3360円収入保障(ソニー損保) 月15万、妻が62歳まで 月額7500円(他社でも出ているので、こちらは同等の保障で7000円前後を考えています。
合計34660円プラスがん保険を考えています。
ソニー損保は、最初にSUREがいいなぁと思って、相談したところライフプランナーが来て色々と試算してくれました。
見直し、おすすめプランをお聞かせ下さい。
失礼ですが何を悩んでいるのか不明です。
生命保険の種類を悩んでいるのでしょうか?
あなたはもしかすると加入を考えて悩んだ結果の満足感を得たいのかも知れません。
つまり保険種類を羅列してもそれはある意味パズルと同じなのです。
もしもですあなたが1年後死亡するとした場合でも同じように悩んでいると思いますか?
まずはもしもの場合考えられる必要保障が十分かどうか、結果的に長生きしたときにどの部分にいくら何の保険を使えるかを考えましょう。
必要保障などはソニー生命であればコンサル営業をしているはずですのであなたの気づかないニーズはある程度掘り起こしていると思われます。
保険見直しの為、無料相談を受けたのですが、すすめられた保険で悩んでいます。
夫38歳・職人 個人年金3本と終身共済2本 (1本は転換したもの) に加入しており、毎月の保険料は65000円と高額です。
妻の私は39歳・専業主婦で、一昨年某大手生命保険の更新型保険を解約したので、民間の保険には加入していません。
先日、見直しの為に無料相談に行ったところ 「年金2本は予定利率型で、加入時の率が良くないので解約。
終身共済も、転換した方は積み立てた部分を保険料にあてていて、もったいないので解約。
浮いたお金で、奥様の医療保険加入と二人の老後の資金を貯めるべきです」 と言われました。
おすすめの医療保険は、入院日額5000円タイプの PCAメディスマートと東京海上メディカルミニでした。
老後の資金づくりには、東京海上の長割り終身が良いそうです。
話を聞いてから自分なりに調べたりしたのですが、夫婦とも国保加入なので入院日額5000円のシンプルタイプで足りるの?
長割り終身は払込終了迄に解約すると損だし…と考えれば考えるほど悩んでしまいます。
言われるままに契約する事も不安です。
今加入するなら医療保険はどんなタイプがいいのでしょうか?
また、上記のメディスマートやメディカルミニ、長割り終身のメリットやデメリットを教えていただければと思います。
他におすすめがあれば、ぜひ教えて下さい。
質問が多くて申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
医療でしたら●メディカルミニガンプラス60(日額5000円・65歳払い済み)※欠点としては1入院が60日と短い点です。
●健康のお守り(120日型・日額5000円・65歳払い済み)※先進医療特約付を日額1万円が欲しければ5000円づつ別に加入しても良いかとも思います。
※この箇所は別にアフラックフォルテに特約MAXを付けるのも良いでしょう。
●死亡保障は長割り終身をご葬儀代のみ確保し(300~500万ほどの終身と65歳払い済み)(互助会などを上手く使い葬儀代の軽減もして良いかと思います)払い済みになるまでの長期的なリスク、現在の利回りの悪さ、として見ても貯蓄の金融商品として終身保険は魅力は有りませんから必要最低限の死亡保障だけを確保し大きな保障は全期型の定期や収入保障などで確保、そして老後の資金は保険では無い別の金融商品で考えるのが無難でしょう。
終身を多めにしておき後から減額すればいい、としてしまうのはその時にご自身がきちんとコントロール出来るか?
によりますから無駄な手間を省く面で考えると最初からそんな事はしない方向で纏めていた方が無難です。
つまり、最初から貯蓄は貯蓄、保険(保障)は保険(保障)と目的を別けるのです。
これは普段保険に関心の無い加入者側が判り易くする為にも良いと思います。
外貨建て終身、変額終身などを貯蓄として加入されるのでしたら1箇所に纏めず貯蓄、保険、投資などそれぞれ何割かで分散させる方が賢明です、そして必ずリスクを注意し理解した上で選んで下さい。
何よりもこの利率の悪い世の中、セールスの言葉に惑わされず保険はあくまで保障を確保する手段として加入者側が損の無い様に可能な限り上手く保険を使って下さい。
これは名ばかりな代理店や生保職員にも注意する意味でも大事な箇所です。
ですがきちんとコンサルタントを主とした外交員は代理店や生保職員にもいますので1箇所では無く幾つかに相談なさって下さい。
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